2009年6月8日月曜日

ドロップ

朝に学校へ向かう途中のコンビニでドロップ7巻が発売されていました。
即買いです。巷で話題のクローズも好きですが、ドロップも好きです。
というか、ヤンキー漫画ってわくわくしちゃうので好きです。

今、フィランソロピーのレポートも終わり寝る前の大事なひと時を過ごしております。
明日も2限から・・・3年生までに単位を取り終えた人たちが憎くてたまりません。w
授業を取ってない僕が悪いんですけどね!

明日も授業頑張ります。

2009年6月7日日曜日

PSP

あの事故から6ヶ月・・・
僕の車にあったPSPを発見しました。
お亡くなりです。即死だったのでしょうw

今は直すこともできずに僕の部屋に保管されています。
あの楽しかった日々をありがとう。

モンハンしかやらなかったけど、充実したPSP生活を送れました。





さて、今週末は資料作りなどに忙しいと思い、家から一歩もでない宣言していましたが、結局のところ毎日付き合いで酒ばかり飲んでいました。今日はゆっくり勉強できるかなと思い、油断していましたが、兄に拉致され、パチンコへ行くことに。

午前中に資料集めやらスケジュール管理やらをやっていたこともあり、少しはよゆうをもって一日を過ごすことができました。発表までなんといっても一ヶ月ないです。皆さん頑張りましょう。僕はここ数日、資料とのにらめっこを続けています。今週中にはなんとか資料は作り終えてしまいたい。ぎりぎりに作ったものほどひどいものもありません。早めに至らぬ点を 発見し、発表までのんびり過ごしたいです。

ですから今日も頑張ります。

2009年6月6日土曜日

パンク

あぁぁぁぁぁ。頭がパンクしてしまいそうだー。
僕のCPUの低スペックさにはほとほと愛想が尽きてしまいます。
頭の中で物事が処理しきれなくなり、フリーズしかけてます。
だから手帳にこの世のすべてをメモします。
謎の暗号です。解読にはしばらくかかります。

ホントに頭で処理しきれなくなってきて大変になってまいりました。
仕事がやってもやっても減らねぇ。
就活決まって2,3日浮かれてただけで追いつかないほどの仕事量。
勘弁してくれ。遊ぶヒマもねぇ。
毎日パソコンの前に座ってるぞ。
それでも足りないか。
浮かれてた時間をもっと費やせばよかったのか?
結構気合入れてやってるぞ。
オレのCPUのスペックはこんなに低かったのか?
雑学だけは無駄に入っていやがる。
クイズ王でも狙ってみるか。
いや、オレのスペックではすぐにパンクしてしまう。
あぁジーパンほしい。金がねぇ。
遊びたい。足がない。
運動したい。外は雨。

オレががんばった分だけ研究の質が上がる。
そのためだけに頑張ってみるのも悪くないです。
今日ももう少し頑張ってみるか。

ドコモでエヴァ携帯発売。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090605-00000064-maiall-sci
だそうです。結構かっこいいじゃねーか。

2009年6月4日木曜日

小さな巨人


気分で作ってみました。
ドカベンの明訓高校のエース、里中君です。
結構時間かかりましたが、満足のいく作品に仕上がりました。

あとはグラデーションの使い方を極めればもっとカッコいい作品が作れると思います。

2009年6月3日水曜日

重力ピエロ

最近うさんくさい本ばっかりあるので、面白そうな本を選ぶのが一苦労です。
なんかいい本ないかなと、本屋をうろついていると一番本屋で押している本を発見。

伊坂幸太郎著 『重力ピエロ』

とりあえず、その場は保留にし、違う本を探しに。
う~ん、うさんくさい。どうしようかと悩んでいるとさっきとは別の棚に『重力ピエロ』が。
その場も保留し、違う棚へ。
う~ん、うさんくさい。どのコーナーにいても面白そうな本が見つかりません。
そのとき目に入ったのが・・・やはり『重力ピエロ』でした。

イラっとしました。なんで何箇所もこれ置いてあるのや!?と。
そんなに押してる商品なら買ってやるわ!
僕の怒りをかったこの本に対してのささやかな復讐でした。
まぁ本屋の策略に見事はまってしまいましたね。

さらっと読んでいますが、なかなか面白いです。
伊坂さんの作品にはずれはないですね。

あと、この歳になって太宰治とか、日本の文学小説を読んでみたいです。
この歳になったから今更買うのも恥ずかしいですけどね。
なので誰か貸してください。

ダヴィンチコード

今日やっとT野君から借りたダヴィンチコードを観ました。w
感想はというと、「はしょりすぎ」。
もっと謎解きの部分とかを深く追求してほしかった。

はっきり言って、小説の内容を映画にするのは難しいと思う。
特にダヴィンチコードなんて出版されたとき上下巻の二冊だったし、文庫本になってからは三冊で出されているほどの長編小説です。端的に表現してこの時間でしょう。
それに映画は、映画単体として観るのか、小説の延長として観るのかでは大きな違いが出てくると思う。
映画は何かとテーマをつけないとまとまらないので愛だとか友情だとかテーマをつけることによりまとめられるが、ダヴィンチコードの場合はどうだろうか。ダヴィンチコードのテーマはミステリーでしょう。でも、特に謎に触れている部分が多いわけでないのがつまらない原因か。
小説を読まずに観た人が理解できないのがうなずけました。

まあこんなに言っても、僕的には観てよかったです。
小説の内容を結構覚えていたので観ていて自分の頭の中で想像を巡らせていました。
シオン修道会、オプス・デイ、テンプル騎士団などなどさまな団体が出てきましたが、小説ではもっと謎が多かったのを覚えています。あと、映画を観ながら思ったことは憶測が飛び交いすぎてそれが全部結末へ繋がってしまったということ。それは小説の作者のダン・ブラウンへも講義が多数寄せられたそうですが・・・しかし、そこはフィクションなので多めにみます。

主人公のロバート・ラングドンが若いときの話の「天使と悪魔」も是非みたいですね。
ローマ法王を決める儀式(コンクラーベ)の最中に次々と殺人が起き、それにラングドンが謎を解きながら犯人を追い詰めるところは小説ではドキドキものでした。
今回は前評判が意外に高い?ので少し期待したいと思います。

2009年6月1日月曜日

スタートライン

僕の今までの人生・・・
前も書きましたが、苦労の連続でした。

今でもまだ山の中腹、そんなこと今日は関係ありません。
一浪の僕でも、やっと同い年のやつらと同じスタートラインに立った気がします。
いや、正確にはまだ並んでいませんが・・・
でも、僕はスタートラインに立ちました。
就活に区切りを打ち、自分の進むべき道へ・・・

企業の最終面接を見事突破することができました。
僕の話を親身に聞いてくれるいい会社でした。
学校で、違う企業の面接結果が届いたときは気が気ではありませんでした。
授業もサボる始末。精神的にかなり不安でした。
しかし、帰るときの電車で、留守電が一件。
企業の面接結果でした。
僕の最後の望みの綱。
「明日でいいです。」との伝言でしたが、思わず電話を返しました。
「合格」その一言がやっと聞けました。
就活2ヶ月目。はたからみれば早い結末かも知れませんが、入院を経て、僕のあせりは最高潮を迎えていました。
その中での吉報。
嬉しすぎて逆に気が気ではありません。

日野にメールで知らせたところ、自分のことのように喜んでくれた。
本当に良かった。嬉しかった。
本当に苦労した。
それが本当の意味で報われた瞬間でした。
同時に僕を支えてくれた多くの人に感謝を伝えたい。
家族も、大学の仲間も、バイトの人たちも、地元の仲間も今までお世話になった人すべてに心から感謝したい。

ゼミではいつも偉そうなことばかり言ってた。
僕の考えは本当に正しいのか?その答えはいつも自分の少し先の場所にありました。
不安で不安で周りが決まっていく中、本当に焦って悩みました。
でも、その考えが生まれて初めて認められたような気がしてなりませんでした。

まだスタートライン。
僕の人生の始まりでしかありません。
ここで満足はしていません。
目標はただ一つ。
「いけるところまでいく!」
上昇志向を常にもち、上まで登っていきたいです。